ドレッサーTの原型製作記

ドレッサーTの日常生活や原型製作に関する日記。

ルミパウダーって、文章だけじゃ伝わらないよ〜とご意見が多数・・・
その通りですね(^_^;
つうわけで、画像載っけますんで見て下さい☆
もっと詳しい、突っ込んだ説明も希望されたんで、そこん所もカバーです。

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↑水性ホビーカラーに基本混合量を混ぜて、発光させた状態です。
左からグリーン、ブルー、パープル(実際はもっちと赤みがあって、ブルーパープルって感じです。)
商品は5g入りで、基本混合量(2〜2.5mlに付属スプーンすり切り1杯)でなら10ml(Mrカラーやタミヤエナメル等)の容量の塗料なら5瓶分作れます。実際に使用する場合は1瓶丸ごと混合とかは無いでしょうから、商品一本あればかなり長持ちしそうです。
湿気に弱いので、成分に水が入ってる水性ホビーカラーとタミヤアクリルに入れた場合は、直ぐに使わないとダメってことにしてるんですが、どこまで持つか実験中で、作ってから2週間経ってますが今の所は全然問題ありません(^_^;

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↑1/100エクシアをパチ組して、光る所にパウダーをペースト状にして塗って見ました。ペースト状にして塗るとよく光って良いのですが、クリアーパーツの所は無発光状態だと指定色と違う色になるので、ペースト状で塗りつけてokな所は、目だけっぽいですね。まぁ、好みの問題ですが。ブルー使用してます。

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↑リボルテックのエヴァンゲリオン初号機です。基本混合量でクリアー塗料にグリーンを混ぜて塗ったモノです。元の色を損なわず、かなり良い感じで光ってます。

まぁ、そんな感じです。

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