さて、今日は私の使っている工具を紹介します。
まず、ヤスリですが、NTドレッサーです。
画像は左からS-10GP、SF-11

鮫肌ヤスリで、目詰まりしにくく、目詰まりしてもポンッと叩けば落ちますので、大変使い易いです。また、形や目の種類も色々有るので用途によって使い分けると便利です。ちなみに、S-10、M-20、L-30(旧タイプは〜P、新タイプ〜GP)の持ち手はプラスチック(赤色)から金属に変わりましたので頑丈になり、持ち易くなっています。値段は変わって無いのでこれから買われる方は、なるべく新しいタイプを選んだ方が良いと思います。これを置いている店は近場ではハンズしか無く、種類も少なかったので、カサレに全種類揃えて貰い助かってます。1/72モンスターの製作にはL-30GPの鬼目が無ければ完成しなかったと思ってます(^_^;
次はタイラーです。
画像は左からタイラー400、600、800

サンダアーチによりカドが落ちにくく、平らに削れるのでかなり重宝してます。合わせ目消し等を瞬間接着剤で埋めた所は慎重に削らないと瞬着が堅すぎて埋めた周りの部分が削れてしまい、ある程度上手にやらないときちんと仕上がらないのが悩みの種でしたが、タイラーでやれば適当にやっててもきちんと仕上がるので、かなり助かってます。ちなみにタイラーを使ったのは去年、春のホビーショーで月世さんに会い、商品を実演で説明して貰ったのが最初でした。当時、製作中の作品に貰ったサンプルを使い、サンプルを使い果たした(使い終わったのまで仲間に強奪された(T^T))後は、発売日まで制作を中断してました・・・
400番以外の番数も欲しいと言った(私的には120番、240番とか)のですが、400〜800辺りでないとサンダーアーチ的にはあまり意味が無いとのことでした。張り替えも完全な性能は発揮出来ないので止めた方が良いでしょう。
最後にスポンジ研磨材です。
画像は左から中目、細目、極細目、極々細目

曲面にはこれですね。細かい所を削る時は、スポンジ部分を切ってピンセットで摘んでヤスリがけします。
まず、ヤスリですが、NTドレッサーです。
画像は左からS-10GP、SF-11

鮫肌ヤスリで、目詰まりしにくく、目詰まりしてもポンッと叩けば落ちますので、大変使い易いです。また、形や目の種類も色々有るので用途によって使い分けると便利です。ちなみに、S-10、M-20、L-30(旧タイプは〜P、新タイプ〜GP)の持ち手はプラスチック(赤色)から金属に変わりましたので頑丈になり、持ち易くなっています。値段は変わって無いのでこれから買われる方は、なるべく新しいタイプを選んだ方が良いと思います。これを置いている店は近場ではハンズしか無く、種類も少なかったので、カサレに全種類揃えて貰い助かってます。1/72モンスターの製作にはL-30GPの鬼目が無ければ完成しなかったと思ってます(^_^;
次はタイラーです。
画像は左からタイラー400、600、800

サンダアーチによりカドが落ちにくく、平らに削れるのでかなり重宝してます。合わせ目消し等を瞬間接着剤で埋めた所は慎重に削らないと瞬着が堅すぎて埋めた周りの部分が削れてしまい、ある程度上手にやらないときちんと仕上がらないのが悩みの種でしたが、タイラーでやれば適当にやっててもきちんと仕上がるので、かなり助かってます。ちなみにタイラーを使ったのは去年、春のホビーショーで月世さんに会い、商品を実演で説明して貰ったのが最初でした。当時、製作中の作品に貰ったサンプルを使い、サンプルを使い果たした(使い終わったのまで仲間に強奪された(T^T))後は、発売日まで制作を中断してました・・・
400番以外の番数も欲しいと言った(私的には120番、240番とか)のですが、400〜800辺りでないとサンダーアーチ的にはあまり意味が無いとのことでした。張り替えも完全な性能は発揮出来ないので止めた方が良いでしょう。
最後にスポンジ研磨材です。
画像は左から中目、細目、極細目、極々細目

曲面にはこれですね。細かい所を削る時は、スポンジ部分を切ってピンセットで摘んでヤスリがけします。
