ドレッサーTのガレキ製作記

ドレッサーTの日常生活や原型製作、PC製作に関する日記。

今日は、本業お休みでした。
ルナたん作らずにぐっすり寝てしまいました。
起きてからカサレに遊びに行くと、巨乳大元帥猫柳氏が居ました。昨日あんな事を書いたばかりなので、ちょいとビビりました。巨乳ルナマリアに改造されちまうみたいな(笑)
とりあえず猫柳氏に、1/12ザクの真っ二つになった脚も完璧にくっつけた優れものと、セメダインのロックタイト高強度の良さを散々語り尽くした後、アパートに帰りました。

これからルナマリアの左足のくり抜き作業に掛かります!/(^_^)
くり抜き(中空)作業は、1/2ルナたんを38,000円という低価格で出すためのかなり重要な作業なのです。この作業が出来なければ、1/2ルナマリアは世に出せない(今から価格は上げられないし)でしょう・・・
くり抜き作業終了後、両脚の画像でも載せたいと思ってます。頑張って明日にでもアップしたい所ですが、2,3日後かも・・・

コメント、トラックバック随時お待ちしております。作業内容等、質問があればお応えします~ (^_^)/~
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今回のキャラホビで一緒に参加する猫柳氏は「巨乳大元帥」です。
巨乳好きな人で、買って来たフィギュアに乳増量しまくりです。
もちろん、自ら手掛けるフィギュアの原型(ミーア)も、猫柳氏の綺麗な巨乳を作るという信念を貫き通して、当社比2.5倍みたいなフレーズが出てきそうな感じになってます。

で、1/2ルナマリアを見ると、乳が足りないと言って来ます。
胴体パーツを一瞬でも渡したら、超巨乳のルナマリアにされそうで怖いです。
え~、1/2ルナマリアの製作状況ですが・・・
ひたすら、表面処理の毎日です。
原型製作の98%は表面処理ではないか?とか思う今日この頃です。
まぁ、私の作り方が荒いだけなんですが・・・

昨日、町田のレインボーさん(模型店)に行きました。店員さんの「いらっしゃいませ~」の声はするが奥に居た為、姿が見えなかったので、驚かしたろうと思いレジカウンターの辺りでしゃがんで、出てくるのを待っていました。んで、姿が見えたのでバッと出ようとしたら・・・
なんか、こっちの方が驚きましたよ(゚o゚;、茶髪というか脱色してるし・・・
接客業なのに、○○歳超えてるのに何やってんですか!?と聞いたら、上司命令で強制だったそうで(^_^;;;
まぁ、最近の出来事はこんな感じです。
え~、ネタ・・・無いですね。
つうか、版権結果が来るまで、バ~ンと色々とアップしにくいもんです(^_^;
それにしても、ブログやったり、しかも毎日うざったくちまちまと更新しておきながら版権申請が×だったりしたら・・・
いや、考えないようにしてるんだけど、考えてしまうんですよね(^_^;;;
もう、毎日、ドキドキしてますよ・・・

そうそう、面白い画像があったんですよ(^_^)
これです。
P100066.jpg


パテもり蕎麦のメンバー、坂巻氏の最新作「リガード」にルナマリアのパンツ履かせてみました。・・・ステラと同じネタでしたね。
まぁ見て下さい!この妙に色っぽい下半身を!!!
P1000067.jpg

・・・なんかもう各方面の方々、すみませんm(_ _)m
5月下旬・・・
ドレッサーTは究極の選択を迫られていた。
キャラホビ2005の本申請の期限が迫って来ており、まだ、販売価格と生産個数が決まっていなかったからだ。
まぁ、HP見ればすでに価格とか出てるので、今更話すこともないとは思いますが・・・

色付きレジンキャストで生産出来た時は、48,000円、そのままアイボリーとかホワイト一色だったら38,000円とある程度は原材料や版権料、型代、卓代、梱包料等で値段は出してましたが、色付きレジンキャストで確実に出せるのだろうか?と思い、出来なかった時のことを思い、38,000円にしました。色付きですと、特注レジンになるので高いのです。
ちなみに、高い値段で設定しておいて(48,000円でもレジンとシリコン代だけですが・・・)、会場でそれ以下の金額で売るという手も有るのですが、版権料とか考えると出来ないんですよね。ちなみに、個数は内緒です。版元様からの上限個数とか有るし、誰も話してなさそうなので・・・

全部売れれば、1/2メイリンとか1/2ラクス、1/2カガリ等の材料費の足しになるので、是非売れて欲しい今日この頃・・・
その前に原型や型を早く仕上げないとなぁ・・・、抜きも大変そうだ・・・
ルナマリアはキャラホビ2005に出す予定です。
版権申請がokであれば、他にも色々(全部、SEEDキャラですが・・・)出る予定です。
そうそう、ワンフェスにも出ます。版権物はマクロスのリガード等です。

是非、HPを御覧下さい。

パテもり蕎麦
なんか、懐かしい画像が発掘されたのでアップしました。
今日はこれだけです。
画像のステラはVoice I・Dollです。パンツはデカマリアの原型途中の物です。なんか、この画像見て、1/2のでかさが再認識できました(^_^;

P1000056.jpg

今日は、カサレでホビージャパンと電撃ホビーマガジンを買ってきました。
ふと気付いたんですが電ホのガンダム占いがZガンダム占いになってました。前回はブラウ・ブロでしたが、今回はリック・ディアス(赤)になりました。ティターンズ派の私には、しっくり来ないです。

HJにハロカプ、ルナマリア(私服)の原型が載ってました。・・・いや、どのルナマリア造形物見ても「後ろ髪」の決定版みたいのは無いなぁと思う今日この頃です(T_T)
スケールでの誤魔化しで上手くまとめてるのは有るんですが、1/2には使えないし・・・
え?おまえの1/2の髪はどうなってるんだ?って(^_^;
「全然、納得いってないので、どうにかしたいです(T_T)」
ルナマリアのパンツ(正確にはサポートショーツとか言うのか???、よくわかりませんが・・・)。あれはちょっとイケてないのでは?と思ってます。いや、アニメ的にはキャラの性格とか考えると良いんだろうけど、フィギュア的にはどうだろう?ってことで・・・
まぁ、ガレージキットを作ってるのだから、パンツに不満がある人は好みの柄で塗装するなり彫り込むなり自由にしてって感じですが、今回は着色レジンキャストでキットを作る、しかもガンプラをパチ組みしかしたこと無いような人でも簡単に組み立てられる物を目指してるので、黒っぽい紺?という色はかなりマズい気がします。黒パンツ好きな人には設定通りのパーツを用意して、それ以外の柄とか好きな人には白レジンキャストのパンツパーツと、更に何種類かの柄でパンツデカールとか用意した方が良いかな?とか思ってる今日この頃です。
もちろん、時間があれば是非やってみたいということですが(^_^;

なんか、フィギュア的に美味しい、ルナたんのパンツ資料とか、パンツデカールには是非この柄を!とか有りましたら、下記アドレスによろしくです /(^_^)
patemorisoba@jcom.home.ne.jp
ルナマリアの生首を落としてしまい、色々な所が割れてしまいました。
前髪なんて、真っ二つですよ(笑)
ですが、毎度(オイ)のことなんで、あまり気にしてません。さすがに表面処理を終えた物が壊れたら泣きますが・・・

ということで、今日は補修に利用した瞬間接着剤について熱く語ります。
私が使っているメインの瞬着はセメダイン社のロックタイト高強度金属用です。
P1000118.jpg

製造元のロックタイトが出している411とまったく違うものなのか?とか疑問が残ってるんですが、まぁどうでも良いか(^_^;
他は、ロックタイト低臭低白化ですね。どちらも徳用の20gです。
高強度金属用は去年の11月頃に黒から透明に変わり、ハイスピード性も加わったので凄く使い易くなってます。低臭低白化は、ほとんど白化が無いので塗装終了後に使う時とか便利です。
私見ですが、瞬着は1g以下くらいになると容器に入っていても、固まって使えなくなってしまいます。もちろん、数日間以上ほったらかしにした場合の話ですが。普通サイズだったら3~5gぐらいですので、長い期間で少しずつ使う人には実質2g~4gとなり、徳用(実質19g)と価格差がかなり広がります。パテの代わりに遠慮無く使えるのも良いですね。
後、100円ショップのとかは性能から言って、論外です。瞬着って、そんなに使えますか?みたいな人は大体、100均御用達のツ○ロンとかそういうの使ってますね(^_^;
ちなみに、徳用サイズはキャップを開けたらすぐに閉めないと、先っぽが固まって使いにくくなるので、気を付けましょう。
下画像の金色の容器の瞬着は、タフボーイです。中身は高強度になります。5g入りですので試しに使ってみたいという方にお薦めです。また、タフボーイは容器の押し具合によって出す液量をコントロール出来るので便利です。
P1000117.jpg



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上画像のロックタイト多用途(中粘度)は4年と1ヶ月前から耐久実験している物で、外に放置して保存しています。本来の色は透明なのですが、日焼けして黄色に変色しています。ちゃんと使用できてます。今回のルナマリアは、高強度も低臭低白化も使い切ってしまっていたので、これを使ってます。ちなみに、高強度の古いタイプ(黒)は2年と半年で使えなくなりました。黒の液体と透明の液体が分離して、瞬着硬化スプレー吹き付けてもまったく効果ありませんでした。高強度の古いタイプは2年半保ったよ~って、セメダイン社の社員さんにホビーショーで報告したら凄くびっくりしてました。多用途はまだ頑張ってるので話してませんが、4年以上保ってるって聞いたら、更にびっくりするんだろうな(笑)

下画像は、有ると便利な瞬着硬化スプレー(アルテコ スプレープライマー420ml)と瞬着ノズルです。硬化スプレーは一度使うと止められません。瞬着が本当に瞬着になる優れものです。
P1000119.jpg


興味有る人は是非、使ってみて下さい(^_^)、近くの模型店で売って無くても、ホームセンターやカサレの通販で手に入ります。
ちなみに、wave製のロックタイト401はもう絶版です。しかも容器の不具合で、開封して無くても中身が固まるので絶版になったものですので、近くの模型店で見つけても買わないように(^_^;、店の人にそっと教えてあげて下さい。
ルナマリアの生首をアップしました。
が、表面処理とかやってません。というより作業しないで寝てしまいました(^_^;;;
とりあえず、適当にマジックで、目と眉毛を塗ってみました。
それにしても実際に見るのと、画像ではなんか印象が違うような感じがします。
・・・このペースで6月中に原型が仕上がるのか少し不安(^_^;
アホ毛は自由な角度に調整出来るようにするつもりです。

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まずは先にお知らせです、明日あたりルナマリアの生首がアップできそうです(^_^)、右足のくり抜き、表面処理(裏面)に飽きて頭をやってたら、かなり進みましたので。

今日は手元に有る工具を集めてみました。
平刀やデザインナイフは頻繁に使うので、なんか複数有りました(^_^;
まぁ、このような工具を使って作業を進めています。
一応、電動工具も一通り揃ってるのですが、「飛び散る」「うるさい」等の理由でせっぱ詰まった時にしか使用してないです。なんせ、別に仕事している時にこっそり?と作業しているので・・・、夜中は騒音で使えないし(;_;)
ちなみに現在は、リューターを全く使っていません。電動ドリルにリューターの刃を付けて削ります。音はうるさいけど、力が強いので引っ掛かりがまったくなく、破片や粉も飛び散らない(粉がモコモコ湧き出てきます)ので、かなり使えてます。ルナマリアの胴体のくり抜きの時は電動ドリルに超硬カッター(円柱形のビット)を使うと思います、この組み合わせはもの凄く良く削れるので。
って言うか、使いたい(^_^;
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さて、今日は私の使っている工具を紹介します。
まず、ヤスリですが、NTドレッサーです。
画像は左からS-10GP、SF-11
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鮫肌ヤスリで、目詰まりしにくく、目詰まりしてもポンッと叩けば落ちますので、大変使い易いです。また、形や目の種類も色々有るので用途によって使い分けると便利です。ちなみに、S-10、M-20、L-30(旧タイプは~P、新タイプ~GP)の持ち手はプラスチック(赤色)から金属に変わりましたので頑丈になり、持ち易くなっています。値段は変わって無いのでこれから買われる方は、なるべく新しいタイプを選んだ方が良いと思います。これを置いている店は近場ではハンズしか無く、種類も少なかったので、カサレに全種類揃えて貰い助かってます。1/72モンスターの製作にはL-30GPの鬼目が無ければ完成しなかったと思ってます(^_^;

次はタイラーです。
画像は左からタイラー400、600、800
P1000110.jpg


サンダアーチによりカドが落ちにくく、平らに削れるのでかなり重宝してます。合わせ目消し等を瞬間接着剤で埋めた所は慎重に削らないと瞬着が堅すぎて埋めた周りの部分が削れてしまい、ある程度上手にやらないときちんと仕上がらないのが悩みの種でしたが、タイラーでやれば適当にやっててもきちんと仕上がるので、かなり助かってます。ちなみにタイラーを使ったのは去年、春のホビーショーで月世さんに会い、商品を実演で説明して貰ったのが最初でした。当時、製作中の作品に貰ったサンプルを使い、サンプルを使い果たした(使い終わったのまで仲間に強奪された(T^T))後は、発売日まで制作を中断してました・・・
400番以外の番数も欲しいと言った(私的には120番、240番とか)のですが、400~800辺りでないとサンダーアーチ的にはあまり意味が無いとのことでした。張り替えも完全な性能は発揮出来ないので止めた方が良いでしょう。

最後にスポンジ研磨材です。
画像は左から中目、細目、極細目、極々細目
P1000106.jpg


曲面にはこれですね。細かい所を削る時は、スポンジ部分を切ってピンセットで摘んでヤスリがけします。
まず、FC2ブログ > ジャンル別コミュニティ > 趣味・実用のページを御覧になっている方々、修正で更新されるとは思わず、連投していまい申し訳ございませんでした。今後は連投しないように気を付けますm(_ _)m

顔の大まかな作成が終わり、髪や胴体を作る段階になってパーツ分割をどの程度やるか決断する時が来ました。パーツ分割を行わず原型を作れば、原型、型、抜きとかなり楽になるのですが、キットを作る(塗装)際にマスキングで大変な思いをするので、完全に色分けで分割することにしました。それが3月初旬での話です。
また、真鍮線を通すのが面倒であまりやりたくない私は、真鍮線も無しで歪みも防げて、尚かつ瞬着でくっつけるだけで組み立てられるようなキット(原型)作りに挑戦しています。おかげで、パーツ分割作業で現在も泣かされている次第ですが(T^T)

作業の合間に昨日発売したHGUCアッシマーを仮組してみました。なかなか良い出来です~☆彡後ろに転がっているのはルナマリアの脚(ブーツ)だったりします・・・

P1000102.jpg

芯も出来て、全体のバランスが把握出来たので、顔の製作に入りました。運良く顔の製作途中の画像がありましたので載せておきます。
200505011938.jpg


現在の顔は色々と修正(鼻の位置やら、顎の形等々)しているので、もっと出来が良くなっています。
顔全体はエポ・レジン・プロ、細かい所はタミヤの光硬化パテを使っています。画像にはありませんが、眉毛も光硬化パテで製作しました。
さて、素材選択が無事決まり、芯を作る前にポーズの選択をしました。まぁ、ポーズが決まらなければ芯は作れないですからね。
まずは、立ちか座り、寝にするかですが、迷うこと無く、立ちに決定しました。後は、ルナマリアらしいポーズはどれか?ってことになりますが、真っ先に思い付いたのは脚を広げて、腰に手を当ててるポーズです。
しかし、メガハウスのルナマリアもそんなポーズ取ってるし、EFコレクションとかもそんなポーズでしたので、在り来たりでつまらないなぁとしばらく考えましたが、思い浮かばないまま数日が経ちました・・・
で、結局、何とも無難なポーズになりました。片足に体重を掛けて手は腰にと・・・、実はかなり考えがあってそのポーズになったんですが、その考えてることが今回では無理でしたので、「無難」なポーズになってしまったわけです(T^T)
画像も無ければ、その考えとやらも言えないのが非常に恐縮ですが(^_^;
まぁ、7月頃には画像をアップしますんで、よろしくです(^_^;;;


で、いきなりですが物自体はほぼ出来上がっています(オイ)
とりあえず、中空処理や表面処理等が出来次第、画像をアップしていきます。
まずは、1/2ルナマリアを作るきっかけから回想していきますので
よろしくm(_ _)m

今年の2月
きっかけは、「SEEDキャラで1/2スケールを作ってみたくなった」だけなんですが、私の他にも2人の仲間がSEEDキャラを作ろうとしているので、キャラが被らないように2人が作らないキャラを聞いた所・・・
ルナマリア、ステラ、ラクス、フレイ、他アスラン以外の男が空いてるとのこと、いやはやなんかメインヒロインが沢山残ってますな。とりあえず、ラクス、フレイに関しては沢山キット化されてるので、ルナマリアとステラのどちらかに決定、で、8月までに生き残る可能性が高いキャラにしようってことでルナマリアに決定しました。
インパルス搭乗も決まって、意気揚々と作業してますよ~(^_^)v

さて、1/2スケールとなると、でかい!
でかいということは材料費がかかるということで、まずはなるべく安く作れる方法を考えねば・・・
ルナマリアの身長は164cmで1/2で82cm、82cmの物なんて普通なら、クレイ粘土で作り石膏で型を取るとか、FRP使ったりとかするもんですが、経験無いし、そういうことする部屋が無いし、材料がカサレで手に入らないんで却下しました。
さて、私が使える材料となると、ポリパテ、エポパテ(wave軽量、セメダイン木パテ)、ファンド、スカルピーの4種類くらいです。とりあえず、部分ごとに材料を使い分けて作る予定にしておきました。なるべくなら、エポパテだけで作りたいのですが・・・
芯を作る段階になって、先に1/2ベルダンディーを作った仲間の赤穂誠氏にどうやって作った~?と質問した所、発砲スチロールを芯にしたとのこと、もちろん、これ採用!
芯の芯には知り合いに頂いた長く太いレジンキャスト棒を使い発砲スチロールをくっつけていき、芯は完成しました。さて肉付けだぁと材料を選ぶ段階になって、知り合いにエポ・レジン(エポパテ)を頂き使ってみた所、良好だったので材料もエポ・レジンに決定しました。また、エポ・レジンはエポ・レジン・プロと商品が変わっており、色が青からアイボリーになり、waveの軽量パテと同じように切削性のよい軽量パテになっていました。580gで3150円(waveは60g、1029円)ですので、かなりお得で経済的です(^_^)
つうわけで、レジンキャスト棒と発砲スチロールの芯(芯は離型性を良くする為にガムテープを巻いてます。)に、他はビートソニックのエポ・レジン・プロと一部セメダインの木パテを使い作成しました。
木パテは硬化を速く済ませたい時に使用してました。